自分でオフ

大阪のネイルサロンでなるべく安く施術を受けられるためにしておきたいことのひとつとして、自分でネイルオフする際の注意点をまとめています。

安くネイルをするために:自分でオフ

近頃は100円ショップなどにも、自分でできるネイルグッズがたくさん出てきました。サロンに行くより安く、何度もネイルを楽しめるために人気を集めています。

また、そのように自分でオフまでしてネイルを楽しんでいる人の中には、サロンで施術してもらったネイルも自分でオフしている、というケースがあるようです。

ここでは、自分でネイルオフする際に気を付けたいことや、安全かどうか、といったポイントを紹介しています。

自宅でオフって安全?

ネイルを自分でオフすれば、お金がかからずまたネイルを楽しむことができます。しかし、それには、いくつかの注意点もあります。ネイルを無理矢理はがすと爪に負担をかけてしまいますし、ジェルネイルは除光液で簡単に落とすことはできません。仮に落とすことが出来るとしても、時間と負担がかかります。

自分で適当にオフをすると爪が痛んでしまうこともあるので注意が必要です。また、自分でオフしている場合、ジェルネイルと自分の爪の境目がわかりにくく難しいと言うこともあります。自分の爪を削ってしまったり、リムーバーにつけすぎたりなどのダメージを与えすぎると、ネイルも出来なくなってしまいます。

最近のネイルサロンはオフ代込みでも安い値段で行くことができます。自分でやるのはちょっと怖いな、と思う方は、1000円前後でオフできる店もあるので、プロのネイリストがいるネイルサロンですることをおすすめします。

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ネイルを自分でオフするには

ネイルを自分でオフできれば、2,000円ほどのオフ代が節約できます。ではどのようにオフするのでしょうか。

ジェルネイルの場合、マニキュアとは違って通常の除光液では落とせません。ジェルネイル専用のリムーバーが必要です。

まずは、爪にリムーバーをしみこませるため、マイラーファイル(爪やすり)で爪のカラー部分をこすります。次にリムーバーをしみこませたコットンとアルミホイルを用意し、爪にコットンをのせ、アルミホイルで巻きます。10分ほど温めると、ジェルが浮いてきます。これを取り除けば、オフができます。

もし、はがれにくい場合は、無理にはがさず、温める時間を調節してみて下さい。このあとは、爪に保湿オイルやクリームを塗っておくのもおすすめです。

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※このサイトは、2016年の7月に個人が集めた情報を掲載しているサイトです。
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